【あや子プロフィール】書いているのはこんな人間です!

 

あや子
こんにちは、あや子です!
このブログを訪れて頂き、ありがとうございます。

25歳から不妊治療で通院を始め、現在も絶賛妊活中です。
1歳年上の旦那くんと、顕微授精にチャレンジしています。

あや子
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プロフィールということで、私がどんな人間かをお話させて頂きます。
書いている人間をよく知ってもらうことで、同じ記事でも面白く感じて頂けるのではないかと思います。

このブログのきっかけ

私は今、顕微授精にチャレンジしています。

そんな私が妊活で初めて病院を訪れたのは、今から約1年半前の2017年、春。
25歳の時でした。

入籍したその月に、しかもこんな若さでの受診です。
お医者さんにも、とても驚かれました。(笑)

特に持病があった訳ではありません。

ただ理由を言うなら、
「友人から、不妊治療の苦労話をたくさん聞かされていたから。」
だと思います。

子供ができるのはどんなに難しい奇跡の連続かという話を聞かされていた私は、
「このまま旦那くんと普通に暮らしていても、子供はできないんじゃないか。」
と思うようになりました。

ですが通院を始めた当初は、

あや子
「まだお互い20代だし、私だけが通院してタイミングさえ診てもらえば、きっとすぐ妊娠できるよね♪」
と思っていました。

しかし1年半経った今、私はまだ妊娠していません。
それどころか、旦那くんと顕微授精に取り組んでいます。

他の人の妊活ブログで、
・両方の卵管が詰まっていた
・ご主人の方に問題があった
という事に初めて病院に行って気付くまで、何年もかかってしまったという後悔話をよく目にします。

ですが私は、友人から不妊治療の体験談を聞いていたおかげで、25歳で入籍したその月から病院に行くことができました。

あや子
不妊治療の苦労話をしてくれていた友人には、本当に感謝してもしきれません。

 

そしてそんな私がなぜこのブログを始めたかというと、
「今度は私が経験したことを発信して、誰かのお役に立ちたいと思ったから」です。

治療費や仕事との両立、問題は本当に山積みです。

ですが、積極的な治療を行うにしろ行わないにしろ、まずは病院で自分達の状態を「知って」欲しいなと私は思っています。

色々な情報や選択肢を知って初めて、後悔のないように自分達の人生設計を「決める」ことができるからです。

そんな人達が情報を収拾するお力になれればと思います。

20代から始める高度不妊治療

このブログのタイトルでもある
「20代から始める高度不妊治療」について、少しお話しします。

私は25歳の時から顕微授精に取り組んでいます。

「不妊治療」=「30歳過ぎたら始めるもの」
なんて、思っていませんか?

あや子
私は友人が不妊治療をしていたので、今若い世代の人も積極的に不妊治療に取り組んでいるということを知っていました。

しかし、もしその友人がいなかったら、

あや子
どの病院を選んだらいいの…?

治療費ってどれくらいかかるの…?

旦那くんも若いし、妊活に理解を示してくれないんじゃ…?

と、とても不安だったと思います。

このブログでは、そんな
「20代の妊活ならではの色々な不安」を共有&解決することを目的としています。

拙い文章ではありますが、何か参考になることがあれば嬉しいです。

プロフィール

私の妊活や、ブログ設立の目的についての紹介は以上で終わりです。

これからは、妊活以外の私のプロフィールについてお話しようと思います。

あや子
自分のことを客観的に掘り下げるのは書きづらいですが、いきますね!

年齢
現在26歳です。
仕事
パートをしています。
性格
・変なところで几帳面
・マイペース
・根は真面目

自然に囲まれ元気に遊んだ少女時代

小さい頃から、両親と兄妹、家族5人で海や山によく出かけていました。
多い時はほぼ毎週キャンプに行っていたのではないかと思います。
冬は雪山で毎年スキーをしていました。

学校では、どちらかというとイジメられっ子。
小学校で、「ある日突然友達から無視される」という経験も何回かしました。

小学校高学年からニキビができ始め、一時期は顔がニキビだらけに。
写真でも残っていますが、ホントに酷かったです。
見かねた母親が皮膚科に連れて行ってくれ、中2になるまでにはだいたい治りました。

中学受験の勉強をし、2校受けました。
2校とも学力試験は合格したのですが、1校はその後のくじ引きで落ちてしまいました。

あや子
塾以外でも両親が勉強を教えてくれ、自分から積極的に勉強した記憶があります。

勉強と部活にかけた青春時代

中学校では運動に入りました。
朝は6:45から学校の門が開く前に待機して朝練。
放課後は部活。
部活が終わったらまた自練習。
土日は試合、遠征です。

もちろん、楽しかった「家族でお出かけ」もできなくなってしまいました。

あや子
こんな中、よく勉強できていたなと思います。
しかし中学受験時の貯金が功を成してか、成績は学年5位から落ちたことはありませんでした。

高校受験は見事第一志望に合格。
くじで落ちて大泣きした、中学受験の雪辱を晴らすことができました。

高校でも同じ運動部に入りました。
が、高校では勉強の方に重きを置きました。

ちなみに共学でしたが、高校3年間、男子と話した記憶はほとんどありません。
見た目にも全く気を使っておらず、とにかく勉強と部活で精一杯な地味な高校生でした。

あや子
あの頃の私に何か言えるなら、
「もっと見た目に気を使って、男の子と青春を謳歌してするように」
と伝えたいです。(笑)

大学受験は、センター試験で大失敗。
どうしても浪人したくなかった私は、慌てて志望校を変更しました。

ついに大学デビュー

高校まで、男の子とはほぼ無縁の人生だったので、「大学では絶対に男の子と恋愛がしたい!」と夢見ていました。

そのため、高校までの私を誰も知らない場所まで離れることにしました。

あや子
恋愛本を読んだり、とにかく男性と話す練習をして経験を積みました。(笑)

1つ年上の旦那くんと結婚

大学卒業後、大学から付き合っていた旦那くんと結婚しました。

旦那くんは一言でいうと、
「仕事は真面目。私生活ではめんどくさがり。」
私のことをよくこき使います(笑)

旦那くん
よく言うよ…。

ですが、現実思考でどこか冷めている私と違い、ロマンチックで優しい心の持ち主でもあります。

妊活するにあたり色々喧嘩もありましたが、今では毎日仲良く暮らしています。

まとめ

少し端折りましたが、(あと、暗すぎる部分は除きました。(^_^;))
私の今までの人生は、だいたいこんな感じです。

あや子
最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。
私のブログにお越し頂き、心からお礼を言いたいです。

【おしまい】